IIJmioは、「スマホ大特価セール」を2026年11月4日まで開催中です。他社から乗り換え(MNP)でスマートフォンをお得に購入できるキャンペーンとなっています。
様々なモデルが安くなっていますが、OPPOのミドルレンジモデル「OPPO Reno11 A」も対象。通常価格は3万9800円ですが、今ならMNPで一括9980円(税込)で購入できます。(以下、価格は全て税込)
【MNP特価】IIJmioにて「OPPO Reno11 A」が一括9980円
「OPPO Reno11 A」は、最大120Hzのリフレッシュレートに対応した約6.7インチディスプレイ(有機EL)を採用。SoCには「MediaTek Dimensity 7050」搭載です。メモリは8GB、ストレージ容量は128GBで、microSDカード(最大2TBまで)にも対応。カメラは、約6,400万画素 広角+約800万画素 超広角+約200万画素 マクロのトリプルカメラを搭載しています。

この他、5,000mAhバッテリーや最大67Wの急速充電、防水防塵、おサイフケータイなどの欲しい仕様が揃っているミドルレンジです。既に後継機モデルは登場していますが、その分安く買えるようになっています。IIJmioだと、MNPで一括9980円で購入可能です。
今回、「OPPO Reno11 A(8GB+128GB)」を安く買う条件として、IIJmioへの他社からのりかえ(MNP)+ギガプランの「音声SIM」or「音声eSIM」契約が必須となります。ただし、過去12カ月の間に端末を特別価格で購入している場合は対象外となるので注意です。(※1契約者(mioID)につき1台まで)
月額料金は、データ容量2GB/850円(月)から利用できます。別途、契約時に初期費用として3,300円、SIMカード発行手数料が220円〜必要。(契約回線によって異なる)端末代金は24回払いにも対応しており、セール価格なら月額418円です。IIJmioなら月々の維持費が安いのが魅力的でしょう。
「OPPO Reno11 A」は2024年に発売されたモデルですが、Dimensity 7050や120Hz対応の有機ELディスプレイ、67Wの急速充電など、普段使いに十分な性能を備えたモデルです。IIJmioのスマホ大特価セールを活用すれば、一括9980円で購入できます。最近のミドルは高くなっているため、少しでも安くコスパの良いミドルレンジスマホが欲しいユーザーはぜひ一度チェックしてみてください。
IIJmio版「OPPO Reno11 A」のスペック・仕様
「OPPO Reno11 A」の主なスペック・仕様は以下のとおりです。
| 機種名 | OPPO Reno11 A |
|---|---|
| OS | ColorOS 14(Android 14ベース) |
| CPU(SoC) | MediaTek Dimensity 7050 |
| メモリ(RAM) | 8GB |
| ストレージ容量(ROM) | 128GB |
| 外部ストレージ | microSDXC(最大2TB) |
| 本体サイズ | 約75 × 162 × 7.6mm |
| 重量 | 約177g |
| 画面サイズ | 約6.7インチ (有機EL / FHD+ 2,412×1,080) |
| リフレッシュレート | 最大120Hz |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| 背面カメラ | 約6,400万画素(広角) 約800万画素(超広角) 約200万画素(マクロ) |
| 前面カメラ | 約3,200万画素 |
| 防水防塵 | IP65 |
| おサイフケータイ | 対応 |
| イヤホンジャック | 非搭載 |
| スピーカー | モノラル |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 充電端子 | USB Type-C |
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